2008年03月31日

チームRタイプの面光

※この記事がUPされているということは、まだ「クールスタイル
 トイ3」の記事が出来ていませ~ん!
 なので、次回までお待ち下さいね♪


ではでは、

こちら、

Gショックのスピードモデルになります。今までベビーGなどの
小さいモデルは持っていた時期がありましたが、フルサイズの
ものは初めてですね。


で、ですね、

このGショックをですね、チームRタイプの一員である、
「らんぼう」さんに、“ある”加工をお願いしておりました。


そしたらですね、

こんなカワいいタグがついて送られてきましたよ~♪
こちら、チームRタイプのステッカーのデザインですね。
同じく、チームRタイプの一員の「matura」さんが作られた
デザインになります。


で、

「らんぼう」さんにどんな加工をお願いしたかというと・・・、

「ジャジャ~ン!」
面光源(ELバックライト)の浮き出るマークです。
こちらも、「matura」さんが作られたデザインですよぉ。
このイラストをですね、「らんぼう」さんが透明なフィルム?に
プリントしてGショックの本体に組み込んで下さったのです!
どうでしょうか~?チームRタイプの皆さん、みんなで同じの
持ちません?
私は、シューティングなどの大会に参加する時はこの時計
を身につけて参戦したいと思っております。(お守り代わり
として・・・)


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2008年03月30日

BIANCHI/ビアンキ 3S

こちら、

ビアンキの革製ホルスターです。ズボンの中に入れる、イン
サイドパンツタイプのホルスターです。やっぱり、革製のホル
スターはいいですね。いい匂いがします♪
しかも、メーカーやモデルによって皮の匂いも違うので、香り
も楽しめます。違いの分かる男達へ・・・。


ベルトループには、

BIANCHIの刻印入りです。モデルとしては「3S」と言う、
コマンダーサイズのガバメント用ホルスターになります。


ストラップのホックにも、

しっかり刻印が入っていますよぉ~。


ベルトループのホックを外すと、

真鍮製のマイナスネジが現われます。これでホルスター本体
の傾き加減を調整します。


ちなみに、

パッケージはこんな感じでした。


実際に、

コマンダーサイズのチャンピオンを入れてみましたよ。


スライド先端は、

ここまで来ますね。べつに短い分には構わないので、V10や、
ディフェンダー、オフィサーズなども収納できます。


ホックで留めるストラップの部分なのですが、



このように、

ハンマーコック状態でも、


ハンマーダウン状態でも、

どちらでも、ホックは留まります。


さてさて、
本日は「クールスタイルトイ3」の日であります。
お買い物から、シューティングまで出来る、とても楽しい
イベントです。今回もミリブロ仲間の皆さんで参加致します。
会場で見かけたら、皆さんお気軽にお声がけ下さいね。
イベントの模様は今晩か、その次にはUPしますですよ。

ではでは、行って来ま~す♪


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2008年03月29日

SFA チャンピオン完成!

さてさて、

本日、3月29日は08アンリミテッド前哨戦&東京ミッション
1.5の2つが同時に開催される、W(ダブル)プレマッチの日
ですよぉ。前哨戦とはいえ、100名以上の方が参加される
みたいです。
私が応援している、「新潟県のシューティング日誌」の、
「小隊陸曹」さんや、会社の仕事がなければ、「鴨葱」さん、
それと、ミリブロ忘年会でお世話になった「こまてん」さんこと
店長さんが参加されるようです。私は仕事で会場には行けま
せんが、仕事しながら応援しておりますよぉ~!
がんばって下さいね♪


と、いうわけで、

どうでしょうか?
こちらの方がスプリングフィールドアーモリーっぽい感じが
しますよね。
2トーンカラーなのでカスタムガンちっくですし。
こんな事をするのも、JAからチャンピオンが出ないからです
(プンプン)


このように、

SFA刻印でがっちり固めた、チャンピオンの完成ですよ!


ちなみに、

フレームの先端を切断する前は、


こんな感じでした。

やっぱり、チョットかっこわるいですよねぇ・・・。


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2008年03月28日

コーンバレル化

昨年末にめでたく、MEUコマンダーは完成しましたが、

もっと違ったSFAのチャンピオンも見てみたいです。
(せっかくSFA刻印のフレームを切断しましたし)
なので、MEUとはまた異なるモデルを作ってみますね。

まず、バレル周りですが、純正のブッシングタイプから
コーンバレルへと交換します。
インナーバレルはそのままVer.3のものを使用します。


アウターバレルはバックアップさんのものですね。

鴨葱さんの出産祝いにも付いていましたが、
マズルクラウンの仕上がりもきれいで、重量もあるので
使用してみました。


チャンバーカバーは、

SA. .45AUTO刻印のものに。


ブッシングレスタイプになったので、

リコイルスプリングガイドなどはロンリコ仕様です。


組んでみるとこんな感じです。

大分雰囲気が変わりましたね!

次回、このスライドを、先端を切断したSFA刻印のシルバー
フレームに乗せますね~♪


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2008年03月27日

アルタモント SFAグリップ

さて、
せっかくのSFAの刻印入りのスライド、フレームですから
グリップももっとこだわってみたいですねぇ。

いつのイベントだったかなぁ~?

そうそう、思い出した!
8月のJASGトイガンフェスタ「ジョークショップのあおさん」
から購入したものです。


こちらですね、

スプリングフィールド 1911フルサイズ ダイヤチェッカーで、
色はローズウッドになります。



裏はちゃんとアンビセフティー用の溝が加工されています。


購入したそのままでは、

実銃用なので、WAのガバに付けるとグリップが浮き上がって
しまって装着できませんでした。
なので、当時ホビサプさん 秘密工房☆ホビース商会の
「くまおやぶん」さんに加工して頂きましたよぉ~
(さすがプロは仕上げのきれいさが違います!)
これで、WAのガバでも浮き上がることなく、安心して取り付け
が出来ます。その節は、ありがとうございました~。


ちなみに、

こんなパッケージで販売されています。


このグリップを取り付けて、

カスタム完成です!


スライド、フレーム、グリップと、

スプリングフィールドアーモリーの刻印入りとなりました♪


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2008年03月26日

爬虫類? 両生類?

んん??

これは・・・?

ヤモリ?イモリ?それとも、サンショウオか?


いいえ、違います、

ホーグのラバーグリップになります。


裏は、

ちゃんとアンビセフティー対応になっています。


WAのV10純正のグリップと比べてみると、

V10の方は「テロ~ン」とグリップが平らに伸びてしまいますが、
ホーグの方は、グリップのかたちをしたままなんですね。


表面のシボの形状も違いますね。

WAの方が硬質な感じの触り心地で、ホーグの方はシットリ
とした感じのゴムです。やはり、すべりにくさではホーグの方
が上ですね。しかし、この「シットリ感」は好き嫌いの分かれる
ところですな。


どんなもんでしょうか?

V10に見慣れていると、ちょっと間延びしてますかねぇ。


次回はもう1つのグリップを付けてみますよ。


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2008年03月25日

パーツ組み込み

こちら、
フレームに組み込むパーツになります。

これらを組んでいきますね。


トリガーには、

世田谷カスタムワークス第2弾を組み込んであります。


グリップセフティーは、

ウィルソンタイプではなく、ゴールドマッチⅡのものを
使用しました。


全てのパーツを組み込みました。

いかがでしょうか?


こちら、

ハンマーとファイヤリングピン周りですね。


このように、

ハンマーが倒れきっても、ロングピンであるため、これくらい
ピンが突き出て、マガジンのバルブを叩きます。


次回は、グリップを付けて完成じゃ!


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2008年03月24日

Ver.3 シアー周り

インナーシャーシ、ハンマーなどはRタイプのものなのですが、

シアー、ディスコネクター、シアースプリングなどは、Ver.3の
ものを使用します。


ここ、ココ、

シアーの先端の幅が狭くなっているところがミソなんです。


このように、

ハンマーのノッチにかかる部分が少ないので、ハンマーの
切れがよくなります。


また、

シアースプリングが直接ディスコネクターを上に押し上げる
タイプなので、ディスコネクターガイドの動きもよくなります。
(ディスコネクターガイドがスプリングで上下する、Ver.3
以前のモデルだと、動きが悪い、固いことがよくありました)


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2008年03月23日

デルタハンマー

やっぱり、スプリングフィールドアーモリーのモデルには、

コレ、「デルタハンマー」でしょう♪


今回使用したのは、

海外製のCPのものです。


Rタイプ用のハンマーなので、

ハンマーのこの面が直接ファイヤリングピンを叩きます。


ハンマーピンが通る穴は、

ベアリングが内蔵されていて、動きはスムーズですが、
ハンマーが左右にぷらぷらゆれるガタはありません。


付属のハンマーストラットも、

純正のものと比べると、厚みがありしっかりとした造りで
こちらもガタなくハンマーに収まっています。


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2008年03月22日

フレーム Rタイプ化

さて、
先端をちょん切って短くなったフレームですが、

もともとはハンマーにファイヤリングプレートが付いている
Ver.2や3などの(いわゆるハイスペック)タイプのインナー
シャーシがついています。


これを、

私の好みのハンマーが直接ファイヤリングピンを叩く、Rタイプ
のインナーシャーシに入れ替えます。


この穴に、

ファイヤリングピンが入ります。


こちら、

画像上がノーマルのファイヤリングピンで、
下が、ロングファイヤリングピンになります。フレーム側が
Rタイプのシャーシで、スライド側がハイスペックの場合、
ノーマルのファイヤリングピンでは短すぎて、マガジンの
バルブを叩けないので、この長いファイヤリングピンが
必要になります。


ピンを組む時に、

ストッパーがあるのですが、ノーマルは薄いプレート状になって
います。スライド側がハイスペックの場合はノーマルで問題
ありません。しかし、スライド側もRタイプにするとその場合、
ブリーチが奥まったところにあり、薄いプレート状のストッパー
ですと、ファイヤリングピンがかなり深くマガジンのバルブを
叩いてしまうため、バルブの破損を防ぐ意味でこのブロック状
のストッパーを使います。


実際に、

ロングピンを組み込むとこんな感じになります。


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2008年03月21日

SFA フレーム

こちら、

Jアーモリーの「プロフェッショナル」の、SFA刻印入りの
フレームになります。

シルバーモデルで、スプリングフィールドアーモリーの刻印
が入っているフレームって、コレだけですよね。


ここに、

ちゃんと刻印が入っています♪
このフレームをV10に使いたいと思います。


V10のコンパクトサイズのスライドを載せてみると、

フレームが5インチフルサイズのため、スライドダストカバー
の部分より、フレーム先端が飛び出てしまいます。


なので、

ここは思い切って、フレームの先端を切断しました!
(もったいない?)


そのままですと、HW製の黒い地肌が丸出しになってしまう
ので、断面をなにか処理しなければいけません。
この部分だけにシルバーのスプレーをするのも面倒なので、

こちらのペイントペンを使用しました。
塗ってそのままですと、光沢のある明るいシルバー色でV10
のちょっとくすんだ色合いと合わないので、半乾きのうちに、
ティッシュや布でこすって、艶をなくします。


どうでしょうか?

フレーム、スライド共に違和感のない色合いで、しかも
簡単にできましたよ♪


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2008年03月20日

星、4っつ~!!

♪キラキラキラキラ スタースター
  キラッ×4 スタースター☆♪

 星のスクリューがやってくる
 ガバの国からあらわれる
 skypeのむこうから声がする おちゃめな声がぁ~

 熱く熱くパーツつくる あ~れはオタスケベマン

 じゃなかった、オタッキマンでしたぁ~


と、言う訳で、オタッキマンこと、タッキさんから、

星型のグリップスクリューが届きました~。ありがとうございます!
もうね、「これでもかっ!」っていうくらい薄いスクリューなんですよ。


早速、取り付けてみましたよ。

どうでしょうか?


おおっ~!

グリップと面イチではありませんか!
す、スバラシイ・・・。


てこずったSFA実銃グリップですが、

星を身にまとうことにより、やっとの完成です!

タッキさん、いつもながら、ありがとうございましたm(_ _)m


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2008年03月19日

完成! しかし・・・

さてさて、

実銃グリップ裏側とフレーム側にも加工して、やっとグリップ
が付きましたよ。

これで完成!か、と思いきや・・・、


取り付けた、

グリップスクリューを見てみると・・・、


なあにぃ!、

今度はグリップスクリューが浮いているではありませんか!


グリップのスクリューのはまる溝を見てみると・・・、

アナタ!溝の深さ1mmもないじゃありませんか!
浅すぎませんかぁ~?これに合うグリップスクリューなんて
あるんですかね?

タッキさん、たぁ~すけてぇ~~~


続く・・・


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2008年03月18日

SFA社 実銃グリップ取り付け注意点

スプリングフィールドアーモリー社のコンパクト用グリップなの
ですが、やはり、実銃用なのでそのままではWAのV10には
付きません。

ご覧のように、

グリップ裏側、スクリューを止める台座の溝が浅いです。
このまま取り付けると、グリップがフレームから浮いて
しまいます。


なので、

手持ちのドリルの歯で、溝を深くしてあげました。


しかし、まだ問題点があります。
グリップが浮かずに付きましたが、今度はグリップ自体が
とても薄いため(4mm)、

フレーム側の真鍮のナットがグリップから顔を出してしまって
います。


なので、

この真鍮のナットを、


このように、

台座ギリギリまで削りました。


これでやっと、

グリップスクリューを付けることが出来ます。


そんで、

完成! しかし・・・


続く・・・


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2008年03月17日

SFA社 実銃グリップ

こちら、

スプリングフィールドアーモリー社のコンパクト用実銃グリップ
です。別にV10用ということではなく、オフィサーズサイズの
コンパクトなフレーム用のグリップということです。


裏側です。

素材はローズウッドかなにかでしょうか?よくわかりません。
ちゃんとアンビセフティー用の溝が彫ってあります。


アルタモントのフルサイズのグリップと比べてみました。

アルタモントよりちょっと色が濃いですね。そして、
アルタモントのグリップより深くチェッカリングが彫ってあります。


そして、

最大の特徴がこの薄さです!だいたい4mmくらいしか
ありません。なので、そのままではWAのV10には付かない
のでした・・・。

続く・・・。


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2008年03月16日

ある日の公安9課

※本日は、予定を変更してお送りします♪

 「≡偏向的トイガンカタログ≡」「Virna」さんが貴重な情報を
 ブログにて提供して下さったので、「攻殻機動隊」がらみの
 連動企画です♪
 それでは、どうぞ~


ある日の公安9課での出来事・・・。


(ガチャ! バタンッ!)

少佐「バトー!」

バトー「んあぁ?」

少佐「私の銃、知らない? いつもバックUPで持ってるヤツ」

バトー「んん、知らねぇ~なぁ? 兵器庫のおっさんとこにでも
    あるんじゃねえのか?」

少佐「すぐ近くにあるはずなのよ。私のゴーストがそう囁くの・・・」


(ガチャ!)

トグサ「少佐ぁ~。 シャワールームに銃、置きっぱなしでしたよ」

少佐「トグサ、悪いわね。私としたことが、うかつだったわ」

バトー「ん~、どれどれぇ、コレかぁ?」

少佐「ええ」

トグサ「大日本技研のセブロ “ボブソンズ”ですね」

バトー「俺の手には小せえなぁ」

少佐「そうね、バトーにはね。 このグリップが私にはぴったりなのよ」

トグサ「あれ!?でも、同じセブロでも、コレって“攻殻”じゃなくって
    “アップルシード”ネタじゃなかったでしたっけ・・・?」

バトー「まーまー、堅い事言わなさんなって」

バトー「ほぉ、アンビセフティに、リアサイトはフルアジャスタブルか」

トグサ「・・・しかし」

トグサ「しかし、コレ仕上げとか悪くないすか?パーティングライン
    とか残ってるし・・・」

バトー「バカっ!おまえ、少佐の黒歴史に触れるんじゃねぇ!」

少佐「しょうがないでしょ、この頃まだ若い義体だったんだから。
    もう一人の有名な少佐(大佐?)も言ってるじゃない、
    『若さゆえのなんとか・・・』って」

少佐「でもね、

    私なりに、カスタムはしてあるのよ。マズルを付ける
    ことによって、」


少佐「サイレンサーも装着可能になってるの」

バトー「なかなかいいじゃねえか。 これ本体は固定ガスだろ?」

少佐「ええ」

少佐「マルゼンの固定ガスのPPK/Sね。 ここからガスを入れるの」

トグサ「確か、HOPも付いていたんですよね」

少佐「そうなの。 かなり強いHOPだけど、弾があえばかなり
    遠くまで飛んでいったわね」

バトー「固定ガスでサイレンサー付きなら、ゲームにもってこいだな」

少佐「そうねぇ。残念ながら、ゲームで使用したことはないけど・・・」

少佐「トグサ、どう?1丁」

トグサ「えぇ? 俺っすか? 俺はマルシン工業から8mmで
    マテバ出るまで待ちますよ・・・」


(ガチャ!)

荒巻「コラっ!! おまえらいつまで油売っておる!
   出動命令出とるぞ」

少佐「みんな、行くわよ!」

バトー「あいよ」

トグサ「マテバでよければ。」



    ~お・し・ま・い~


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2008年03月15日

グリップスクリュー

V10のグリップスクリューなのですが、

通常のマイナスネジとは違い、六角レンチを使うタイプになっ
ています。しかし、よく見るとグリップの穴と比べると、ネジの
大きさが小さいようですし、少し奥まったところにあるように
思います。


そんなことを思っていたら、

タッキさんから、お手製のグリップスクリューが届きましたぁ♪
ありがとうございます!!


さっそく、取り付けてみますよぉ~

どうでしょう?グリップのスクリューの穴の大きさにぴったり
ですね。


スクリュー自体、

グリップと面イチになりましたし、V10がさらにカッコよく
なりました~!


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Posted by 子連れ狼  at 00:02Comments(8)カスタムパーツ

2008年03月14日

リコイルスプリングガイド

リコイルスプリングガイドですが、今回はこちら、

PDIのステンレス製のものを使用しました。
『パルソナイト』と呼ばれる、表面処理が施されています。


ノーマルのガイドと比べてみました。

ハイスペックになってから、リコイルスプリングガイドには、
スライドの戻りを早くするためと、スライドのブローバックの
衝撃を吸収するために、バッファーが内蔵されました。
スライドが速いのはいいのですが、せっかくのじゃじゃ馬
V10を暴れさせたい!、ということで、バッファー無しの
ガイドを選んだわけです。
長さも、ちょっとだけ長いの、わかりますかね?


ノーマルだと、

こんな感じ。


PDIだと、

長い分、リコイルスプリングがたわみにくくなっていますよ。


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2008年03月13日

3年B組 小嶺麗奈!

さてさて、

<銃的絶対領域>の攻防!虚空弾道さん、
のブログにて、着物姿のカワイこちゃんが
載っておりましたが、この方です。

小嶺麗奈』(こみね れな)嬢であります。


1994年に篠山紀信の写真集 『少女革命』のモデルに
選ばれます。この写真集、結構有名で、色んな女の子が
モノクロの写真で載っています。(なぜか持っている・・・)
神田うのや、黒谷友香など、今では有名になった彼女達の
無名時代の写真がここにはあります。


その写真集で見出された彼女、翌95年に『水の中の八月』
で映画デビュー、同年、人気ドラマ『3年B組金八先生』の中

で、いじめっ子のヒロインを演じます。この、『金八先生』の
第4シリーズですが、金八の娘役の星野真理や学級委員長
役の松下恵(母は女優の榊原るみ)など、カワイ子ちゃん
たちがいますねぇ~♪


その後、『イグアナの娘』で共演した、管野美穂とは大の
仲良しです。(いじめっ子役が多いのですが、けっこう板に
ついています)


さてさて、そんな小嶺麗奈嬢ですが、随分と前のことですが、
何かの雑誌で芸能人の腕時計を紹介しているページがあり
まして、その中で彼女がしていた腕時計がこちら、

『レゴ ウォッチ』です。(子供用のブロックが有名ですね)
雑誌で見た通りのバンドの色使いを再現しました♪
ラスタカラーがお好きなんですねぇ。


このように、

レゴの名に恥じないよう、バンド1つ1つがバラバラになり、
好みのカラーで組み立てられます。


よ~く見ると、

長針、短針もレゴのブロックの形をしています。


あ~、

しかし、

このままでは、全然、GUNに関係なく終わってしまう~~!


なので、
こんな画像をどうぞ。

これも彼女が出演した映画のようです。(汗)


最後に彼女の初々しい、16歳のころの画像をクリック♪

ではでは~


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2008年03月12日

バレルカスタム

さて、
バレルのカスタムに入りますが、

アウターもチャンバーカバーも金属製なので、実はそんなに
いじるところがなかったりもします。


なので、
とりあえず、インナーバレルには、

世田谷カスタムワークス「WAパッキン」組み込みました♪



あとは、

また、「キャロム」のガンブルーペンで、金色のインナー
バレルを、ぬり塗りと・・・


アウターバレルのポートの穴から見える、

インナーバレルの上の部分も、ぬり塗りします。


組み込むと、

こんな感じですよ♪インナーの金色が見える、おもちゃっぽさ
がなくなりました。


ポートの穴から中を覗いても、

金色が見えることはありません。
精悍な感じに仕上がったとおもうのですが、いかがなもんで
しょうか?


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