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<title>『続・子連れ狼が撃つ！』</title>
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<description>一児のパパのTOYガンブログ、２年目の記録ですぅ～♪</description>
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<pubDate>Sun, 04 Mar 2007 23:23:19 +0900</pubDate>
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<title>☆お知らせ☆</title>
<description>こちらをご覧の皆様、子連れ狼です♪４年目のブログはこちらでスタートしております。　　　　　　　　　　↓http://msn00400.militaryblog.jp/今後とも、よろしくお願い致します。１年目のブログはコチラです♪３年目のブログはコチラです♪</description>
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<category>コラム</category>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>２年連続毎日更新達成！！</title>
<description>あ～、こちらを、ご覧の皆様、本日を持ちまして、当ブログも、丸２年が経ちました。と、言う訳で、当ブログは、「ミリブロ」という特殊な環境のなか、コラムなどで脱線はありましたが、WAガバのカスタムを中心に、イベントや、シューティングなど２年もの間、１日たりとも休まず、毎日ブログを更新したことになりま～す♪いやぁ～、我ながらアホですねぇ～。２年目は毎日更新するつもりじゃなかったんですけどね。気付いたら、１年経ってました（爆）このように続けられたのも、こちらをご覧になっている皆様のおかげでございます。ありがとうございます！至らないブログですが、いつもお引き立て頂いて、誠にありがとうございます。あつく、御礼申し上げます。ちなみにですね、　　☆訪問者数　　　　　　２１万HIT超え　☆使用画像数　　　 　 ２４７１枚　☆頂いたコメントの数　６６９コメント・・・と、こんな感じですぅ。１年目もだいたいこんな感じ↑だったと思うのですが、２年目は新たにこちらのブログで新装開店したわけで、つまり、１年目のブログはまったく、何も更新はしておらんのです。それにもかかわらず、１年で５万HITも増えておりましたぁ。これにはちょっとビックリ！何かの記事が、少しでも皆様のお役に立っていれば、幸いです。２年間で３８万HITというご愛読を頂きまして、ほんとうに、本当に、ありがとうございます！ブログ１年目は、チームRタイプの皆さんや、ミリブロメンバーの皆さんとの交流が多かったのですが、２年目は、さらに交流が広がり、マルマー二党や、エングレ倶楽部の皆さんとも仲良くなれました～。ネットや、地方という枠を飛び越え、実際にお会いする事も出来ました。世間的には肩身の狭い「トイガン」の趣味ですが、皆さんいい方ばっかりなので、これからもこの趣味を楽しく続けていけそうです♪　　ありがとうございます！さすがに、３年目は毎日更新しなくてもいいですよね？（期待している2501さん、ゴメンナサ～イ）て、言うか、お正月に実家に帰った時に、実家ネタの画像を仕込んでなかったので、撮り溜めした画像が全然ありません。もともと、私はコレクターではないので、テッポウの数もそんなにはありません。こっち（東京）にあるのは、数丁のWAガバのカスタムと、２丁のKTWの長物、電ガンが１丁、それとその他が、ちょこちょこと、それくらいしかないんですよ、ホント。いやぁ～、それなのによくもまぁ、こんなにも続いたもんですね♪だって、１年間でたったの２５～２６丁くらいしかご紹介してないんだもん。今後、毎日更新は、ちゃんとしたコレクターであられる、こたに大将や、Virnaさんが引き継いでくれることでしょう♪（あ、プレッシャーになったらゴメンナサイ・・・）ではまた、３年目のブログでまたお会いしましょう！（まだ、タイトルも決めてないし・・・）（記事やネタも仕込まなきゃ・・・）それまで、皆さん、ごきげんよう！「ちゃ～～～んっ」「待ってぇ～、どこ行くのぉ～？」「・・・、」「ちゃん、だって？」「俺は、」「ジャンさ。」１年目のブログはこちらになります♪</description>
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<category>コラム</category>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>チーフガン魂。（イジる）</title>
<description>さてさて、コクサイのモデルガン、チーフスペシャルをイジってみますか。と、言っても本体ではなく、こちらのカートです♪発火済みということもあり、かなり渋い色合いになっていましたので、ピカピカのきれいにしましょう♪カートのパーツ類はこんな感じでした。とてもシンプルなのですね。これなら、発火させてもメンテが楽そうですね。カートのピカピカに使用するのは、こちらのコンパウンドです。ティッシュに少量付けて、軽く、ゴシゴシと・・・。カミさん「ちょっと！暗いところでひとりでナニやってんの！」子連れ「ち、違うって、ひとりで変な事なんてしてないって！」　　　　 「ほら、ティッシュ見てよ、黒いでしょ・・・」・・・、こんな感じで、カミさんの冷たい視線にもめげずに、カートの表面が黒ずんできたら、新しいティッシュでふき取ります。すると、はい、出来上がり♪使用後と使用前です。う～ん、見違えましたね♪ここで、ちょっとカートにカスタムを。WAガバのハンマースプリングを、３巻きくらいにカットします。そして、このように、カートの中に組み込めば、完成です。スプリングが、ハンマーの衝撃を吸収し、空撃ちをバンバンしてもOKです。うちで、発火をさせようものなら、ご近所のクレームが来る前に、カミさんに家を出されてしまいます・・・。ハンマーノーズがガタガタで、プラプラしていたので、ここにも、小さなスプリングを組み込んで、ガタをなくし、衝撃を吸収するようにしました。やっぱり、コンパク党はいいですね♪特にチーフは、手にしっくりときて飽きがきません。発火こそさせませんが、シリンダーを開いて、綺麗になったカートをリロードしたりして、ひとりニヤニヤしています。あ、またカミさんの冷たい視線が・・・</description>
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<category>チーフ</category>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>チーフガン魂。（バラす）</title>
<description>さてさて、あんまりモデルガンとかって、いじったことないのですが、とりあえずバラしてみました。サイドプレートを外すと、内部のメカはこんなになっています。けっこうリアルです♪と言うのは、コチラの「ハンマーブロック」が再現されているからです。マニュアルセフティー付いていないリボルバーには、必用な安全装置ですね。トリガーを引いていないと、ハンマーブロックがハンマーとフレームの間に挟まって、カートリッジを叩くことが出来ません。しかし、トリガーを引くと、連動してハンマーブロックが下がり、カートリッジを叩くことが出来ます。トリガーを戻すと、またせり上がります。タナカのペガサスとかだと、このメカ再現されていませんよね？せっかくリアルなペガサスなのに残念です。</description>
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<category>チーフ</category>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>チーフガン魂。</title>
<description>はいは～い、久しぶりに、コンパク党ネタ、チーフガンのご紹介です。チープガンではありません。こたに大将、紛らわしくてゴメンナサ～イ。チーフガン、といえばコチラ、そう、チーフスペシャルのことです。こちら、第２回党大会の時の、ビンゴの景品です♪偽レーサーTさん、ありがとうございましたぁ！ここをみても分かる通り、コクサイのチーフです。トレードマークが、悲しいことに・・・、コクサイです。木グリのメダリオンは、ちゃんとS＆Wなんですけどね。このチーフ、Tさんが、ご自宅（自称、他称、ホワイトハウスとも言う）で、バンバン！とぶっ放し、ご近所の方々からクレームが来たという、曰く付きの品です（笑）発火モデルならではの凄みがあります。シリンダーにも、発火の跡があります。フォーシングコーンのあたりにも、ありますねぇ。はじめ、発火済みモデルなので、キレイにしてあげようかと思ったのですが、このままの方が味があっていいかなぁ？と、そのままにしてあります。（と、言うより、モデルガン発火させたことがないので、どのように手入れしてよいのかが分かりません・・・）アダプターを外した姿もカッコいいですね♪皆さんはどちらが好みですか？モデルガンのチーフは初めてでした。小さいのに、HW製なので、そこそこ重さもあり、手にシックリとくるサイズなのでお気に入りの１丁となりましたぁ♪</description>
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<category>チーフ</category>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>嘆きの歌を聴け！６</title>
<description>※　あ～、今回で愚痴は最後ですよ。　　愚痴だけでここまでひっぱるとは・・・　　（でもホント、どうしようかなぁ？・・・）ジェフ・クーパーモデルで一番の特徴はこのグリップです。アイボリー（象牙）にワタリガラス？（で、いいんですよね？違うのかなぁ～？）のスクリムショウが彫られています。（エングレーブの一種です）なので、私も、象牙グリップ入手しましたよぉ～。ブラックホールにて、カタヤマさんのところで購入。高かったんだからぁ～！これ、買ったから、テッポウとか、全然買えなかった・・・。そして、自分でデッサンしたり、実銃の画像を実寸大にコピーしたりして、あとは、グリップに模様を彫るだけにしていましたぁ。そして、スクリムショウを依頼すべく、井浦先生の門を叩きました。そしたらね、先生曰く、『自分でやった方が安くあがるから、やってごらんよ』というお答えが・・・。果して、自分に出来るであろうか？象牙だから、失敗できないし、でもやってみたい気持ちはあります！１日かけて、先生から教えを賜り、とりあえず練習用に、端材の象牙まで頂きました。そして、スクリムショウに必用な道具までお借りしたのです！それなのにですよぉ～！井浦先生にどうお伝えすればいいのですかぁ～あぁぁ、うぅぅ、あ、でも、WAのグリップはプラだから、グレードUPする意味でも、そのまま、スクリムショウ、すればいいのかな？ねっ、先生？</description>
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<category>ジェフ・クーパー</category>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>嘆きの歌を聴け！５</title>
<description>※　あ～、いいかげんに、通常のブログに戻りなさい！　　愚痴なんて漢らしくない！・・・　　（そう言われてもねぇ・・・）こちらは、とりあえず、WAガンサイトのフレームなのですが、ジェフ・クーパーモデルではこのようになっています。（画像はWAのHPより）このような、フロントにストライプは無く、ツルツルのフレームです。また、セフティーの根元の部分は、ビーバーテールではないので、このような丸い加工は必用ありません。実銃が、１９１１A１のミリタリーモデルのフレームをベースとしているので、私もABS製のミリタリーのフレームと、HW製のフレームと、２種類を用意しておりました。そして、実銃のようなクロームメッキを再現するべく、先日のイベントブラックホールにて、エングレ倶楽部の誇る、塗装のスーパーマイスターである、Timmさんに、フレームのシルバー塗装をお願いしていたのでありましたぁ！Timmさん、快く引き受けて下さいまして、ABSとHWでは違う仕上げにして下さるとまで仰って下さっていたのにぃ～なのに～なのにぃ～あ～、もぉ・・・</description>
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<category>ジェフ・クーパー</category>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>嘆きの歌を聴け！４</title>
<description>※　あ～、はやく通常のブログに戻りませんかね？　　まだ、愚痴続くの？・・・　　（しつこいって？・・・）実銃のジェフクーパーモデルは、パーツの形状がちょっと変わっています。（コチラ、実銃の画像です）メインスプリングハウジングは、こういった、ノーマルのチェッカリングではなく、このような、アールの付いた形状のミリタリータイプがベースです。しかも、ランヤードリングも付いています。これ、 アンビル製のステンレス削り出しのもの。高かったんですよぉ～。コレをベースに、実銃に似るようにタッキさんに加工をお願いしていたのにぃ～。プラグも、これはノーマルのチェッカリングですが、ジェフ・クーパーモデルのような、プラグの製作をお願いしていたのであります。なのに、なのにぃ～！もぉ～</description>
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<category>ジェフ・クーパー</category>
<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>嘆きの歌を聴け！３</title>
<description>※　あ～、まだまだ通常のブログとは関係ありません。　　愚痴り侍、子連れ狼・・・　　（嘆いて候・・・）あ～、さてさて、WAから純正で、ジェフ・クーパーモデルが出るとは夢にも思わず、あれこれと、パーツを集めていましたぁ～。（画像後ろが実銃です）フレーム側のパーツは、こんな感じで集まりました。実銃の溶接で延長された、サムセフティーを再現するべく以前、WAから発売されていた、純正カスタムパーツを用意しました。細軸なのに、ワイドなサムセフティー。グリップセフティーは、KM企画が昔に出していた、ステンレス製？のダックテール。ハンマーは、MEUピストルからの調達です。こんな感じで、地道にパーツを集めていたんですよ・・・なのに・・・、ねぇ？</description>
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<category>ジェフ・クーパー</category>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>嘆きの歌を聴け！２</title>
<description>※　あ～、まだ通常のブログとは関係ありません。　　愚痴りたりない・・・　　（もぉ～・・・）こちら、WAホーグの５インチのCBのスライドになるのですが、ジェフ・クーパーモデルのスライドは、ナショナルマッチのスライドがベースになっています。しかし、実銃は、同じナショナルマッチでも、プリ'70の刻印なので、WAの製品だと、刻印が違います。（画像の後ろ側にあるのが、ジェフ・クーパーモデルの実銃の画像です）なので、スライドのこちら側と、反対側の刻印を、どこかのショップさんで、刻印の打ち直しをしてもらおうか、と思っていたところでした。いくら掛かるのか分かりませんし、これは依頼をしないで、助かったなぁ～、というのが正直なところです。ただ、スライド自体は、ナショナルマッチもホーグも一緒なので、フロントサイトはこんなです。ジェフ・クーパーモデルはコレとは形状が違うので、製品版ではちゃんと再現されますかね？</description>
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<category>ジェフ・クーパー</category>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>嘆きの歌を聴け！</title>
<description>※　あ～、今回は通常のブログとは関係ありません。　　私の愚痴、ひとり言になります・・・　　（シクシク・・・）最近、季節の変わり目か、寒暖の差が激しいせいか、よくコタツで寝てしまったりします。（寝る前に寒くなった足を暖めようと、コタツに入り、気付いたら、４時とか５時だったり・・・）風邪とかひいちゃうので、皆さんもお気を付け下さいね。だもんで、朝方にインターネットみたり、皆さんから頂いたコメントのお返事を書いたりしています。なので、せっかく頂いたコメントのお返事も遅くなったりで皆様にもご迷惑をおかけしたりしております。あ～、さてさて、PC弄っていると、（そういえば、もう２０日過ぎだなぁ～WAのHP、更新されているかなぁ？最近、触手が伸びる、私好みのガバ発売されてないし、今月はどうかなぁ～）なんて、あまり期待せずに、ポチッ、とな。「！」なんなんだ！なんで、発売するんだよ！クソぉ～～～～！！！！世間では、爽やかエロで、いいお父さん、で通っている？子連れではありますが、今回ばかりは、なりふり構わず怒っています！プンプン！え？なんでかって？毎年、１丁はWAのガバメントをカスタムし、シューティングの大会などに、出場している子連れでありますが、（ちなみに、アンリミテッドでは、大五郎、　JSCでは、GMターゲットでの出場です♪）「今年度は、このカスタムで行こう！」と昨年から暖めているカスタムがありました。それが、コチラになります。どこかで見た？そう、これですよぉ～！（画像はWAのHPより）ジェフクーパーモデル.45ですよぉ～！まさに、コレを造ろうと思っていたのにぃ～！キィ～、クヤシィ～！って言うのはですね、今年はジェフ・クーパーさんの三回忌になるんですね。（９月２５日が命日になります・・・）なので、弔う意味でも、ぜひ、ジェフ・クーパーさんのガバをカスタムしたかったんです。なのに、なのに、本山に先を越されるなんて、思ってもみませんでした・・・。レアな銃だし、知っている人の方が少ないハズなんですが。あんまり悔しいので、悔しさ紛れに、クリックを、「ポチっ！」としていましましたぁ（爆）まだまだ続く・・・</description>
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<category>ジェフ・クーパー</category>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>パンドラの箱</title>
<description>ここに、不思議な箱があります。ひとたびこの箱を手に入れた者は不思議な魔力に取り付かれてしまうそうです。いったいどんな秘密が隠されているのでしょうか？では、開けてみましょう・・・「チラっ」おっ？何か見える・・・「バフゥ！」い、イジワルして閉めたんじゃないですよ。このフタを閉じた時の密封感がたまらないのです♪細かいところの造りも丁重で、あちこちに匠の技を感じます。これ、実はガンケースなのですね。ガンケースと呼ぶには立派過ぎて、プレゼンテーションBOXと呼ぶのが相応しいそうです。エングレ倶楽部の皆さんや、Tさんのところでも、大勢の方がこの箱のお世話になっています。今回も、壱番型拳銃用に、flat_outさんが、特製真鍮プレートを製作して下さいました。ありがとうございます！！こちらには、木目を生かした仕切りがあり、カートを、綺麗に飾ることが出来ます。そして、銃本体を収めると・・・、こんな感じになります。旧日本軍の銃ですので、「和」の感じを出したくて、布の生地は紫にして頂きました。ただ、デジカメだとうまく紫に写らなくて、フタの方の生地の色が実際の色に近いですかね。最高の銃を収める、最高の箱です。箱も含めてひとつの作品となりました。たくさんの方の想いと、技術と、技が詰まった、最高の宝箱です♪ほんとうに、素晴らしい造りなんですよ～。皆さんが、１つじゃなく、何個何個も、も箱作って頂くわけが分かりました。私も、アノ銃用や、ソノ銃用と、いくつか作って頂きたい箱がまだまだありま～す。箱のスベスベとした肌触りに、うちの子もウットリと夢見心地です・・・</description>
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<category>六研・壱番型拳銃</category>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>収容嚢の鎮魂歌</title>
<description>あ～、素晴らしいエングレーブ銃ができました。これを、ちゃんと収納するものが欲しいですね。銃を収納する物、といえば、やっぱりホルスターですね♪銃本体よりも、ホルスターの数の方が多い、子連れです。そんな私のところへ、時を越え、時代を越え、歴史的なホルスターがやって参りました。そうです、コチラ、明治時代の遺品と思われる、壱番型拳銃用の収容嚢、（ホルスター）です。ねっ、ピッタリでしょ？第２回党大会のおりに、エングレ倶楽部でもお世話になっているmaimaiさんにお会いしました。実は、この六研の壱番型拳銃は、maimaiさんのHPを見て、「カッコいいなぁ～」と思い、所有するに至りました。maimaiさんは実銃やモデルガンの造詣にも深く、エアガンやサバゲしか知らない私には先生のような存在です。そんな、maimaiさんとお話していたら、こちらのホルスターを譲って頂けることになったんです！え～、いいんでしょうか？ありがとうございます！！とっても年代モノなので、触ると、表面の皮がポロポロと剥がれてきます。これは慎重に扱わなくてはなりません。そっと、フタを開けます。中には内張りがあります。高級な造りですね。さて、ヴィンテージ・コレクション・シリーズの銃が、本物のヴィンテージのホルスターに納まりました。まさに、時空を越えた、歴史的な瞬間です！！グッと奥まで挿入♪あ～、この締め付け感がたまりません。ホックを閉めて、完成！最後までイッちゃいましたぁ～♪久しぶりだったせいか、ホルスターはパンパンで、皮も割れて、可哀そうでした・・・。この状態での保存は厳しいでしょうね。maimaiさん、本当に素晴らしいものをお譲り頂いて、ありがとうございました。このホルスターの詳しい説明は、maimaiさんの記事をご覧下さいね♪</description>
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<category>六研・壱番型拳銃</category>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>銃把は雪のように</title>
<description>♪ 父ぉ～さんがぁ～　　夜なべ～をしてぇ～　グリップぅ～作ってくれたぁ～　♪・・・。こちらをご覧下さい。こちら・・・、スーパーマイスターkingdam9-9さん製作のパールグリップになります♪何用のグリップかと言いますと・・・、壱番型拳銃のグリップなんですね♪壱番型拳銃が海軍用の銃なので、海軍、と言ったらパールグリップが似合うかなぁ～？と思いまして、パールのアクリル板から製作して頂きました。ありがとうございます♪純正グリップだと、銃本体がプラキャスト製のため、クリアランス確保のため、こんなにグリップとのすき間があるんですね。そこらへんも考慮して頂き、大き目に出来ています。どうでしょう？すき間無く、ピッタリですね♪淡い雪、しかし何故か温かみを感じさせるこのパールグリップ、kingdam9-9さんのお人柄がグリップにも表れているのでしょう。まるで、雪原に佇む孤高の狼のようではありませんか。２枚のアクリル板の積層で出来ているのですが、よ～く見ないと分からないくらい、素晴らしい出来です♪いかがでしょうか？素晴らしい銃に、素晴らしい彫刻、素晴らしい銃把、満足度はどんどんと増すばかりです♪</description>
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<category>六研・壱番型拳銃</category>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>驚銃 モデル３</title>
<description>さて、こちらが、井浦先生にエングレーブを彫って頂いた、六研の壱番型拳銃になります♪どうでしょうかね？反対側です。カッコいいわぁ～。まったく別の銃みたい・・・。バレルには、こんな感じでエングレが彫ってあります。バレルをテイクダウンするためのネジの部分も、それを生かすためのエングレがなされています。シリンダーにも、６箇所のエングレがありますよぉ～。こちらの、サイドプレートの反対側、見てください。サイドプレートを止めるネジがこちら側に出ているのですが、そのネジまでもエングレの模様の一部として生かすこのデザインの巧みさ！これが井浦先生の作品の素晴らしいところです。トリガーガードは金属製なので、彫ると、このように下地が出て、銀色になります。コレ見ると、エングレ全体にシルバー流したくなってきます。ハンマーの根元や、バックストラップにまで、ちゃんとエングレが入っています。そして、花ちゃんや、flat_outさんと同じく、先生のサインを銃本体に彫って頂きましたぁ～♪ありがたみが増しますねぇ。いかがでしょうか？少しでもエングレーブの魅力が伝わりましたでしょうか？皆さん気になるこのエングレ加工のお値段ですが、（あんまりお金の話とかどうかな？とも思うのですが）そうですねぇ～、ボブチャウとか、ナショナルマッチとかじゃない、普通のWAのガバメント２丁分のお値段、とでも言っておきましょうか？（だいたい分かりました？）これが、高いのか安いのかは、個人の価値観にもよるのでしょが、私は、大、大満足です♪ベースが六研モデルですし、有名な井浦先生による作品ですし、しかも特注の「狼」インレイまで付いているのですから・・・ちなみに、井浦先生にお聞きしたら、今までで一番高いエングレーブの加工は、彫り代だけで３５万円！だったそうです！ひえぇ～！（しかも、その銃、チーフスペシャルなんですって）あんなにちっちゃいのに、ひえぇ～×２</description>
<link>http://msn00200.militaryblog.jp/e54085.html</link>
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<category>六研・壱番型拳銃</category>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>蘇える銀狼</title>
<description>さてさて、こちら、井浦先生にエングレーブを彫って頂いた、壱番型拳銃のサイドプレートになります。見よ！光り輝く銀狼を！これは、インレイ（象嵌）と言って工芸技法の一種です。素材の表面に模様を彫り、そのくぼみに金や銀、貝などを加工し、はめ込む技術です。モチーフはこちらですね。満月をバックに吼える狼の影になります。本当は、このデザインをエングレで彫って頂くはずだったのですが、先生の奥様からのアイデアで、なんと！特別に特注で、狼のインレイを作って頂きましたぁ～♪井浦先生は、イーグルや馬車、馬などのインレイは、製作しますが、狼は初めてでしょう。（たぶん）いやぁ～、まさに私のためだけのインレイです！そして見てください、この狼、大きさ２Cmくらいなのですが、ちゃんと「牙」まであるんですよぉ～♪すごくないですか？普段、先生はインレイを作るときは、純金や純銀を使うそうなのですが、今回は９２５シルバーで製作して頂きました。（これも初めての試みのはずです）というのは、バレルやシリンダーなど曲面には、その曲面に合わせてインレイを曲げたりする訳で、そうすると、柔らかく薄い純金、純銀でないと加工が大変です。今回はサイドプレートという平らな場所でしたので、その必要が無く、少し厚めの９２５シルバーでの製作となりました。また、純銀だと、触ったり、時間が経つと黒ずんでくるそうなのですが、（黒ずんでも消しゴムとかでこするとまた綺麗になるそうです）９２５シルバーだといつまでもピカピカ綺麗なままなんです。手入れも無く、これはありがたいですね。さてさて、次回は全体像ですよ～。お待たせ～♪</description>
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<category>六研・壱番型拳銃</category>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>野獣彫るべし</title>
<description>さてさて、私にとって、最初で最後であろうと思われる、六研製品。いくらお求め安い、ヴィンテージ・コレクション・シリーズとは言え、定価で買ったら、WAのガバよりも高いぃ！このままでは済みませんぞ。とっておきの１丁に仕上げちゃる♪そんな訳でして、この銃にエングレーブを彫って頂くべく、井浦先生の工房訪問、となったのです。とりあえず、銃本体と、「こんな感じ～」という自分のイメージに合った、モデル３のエングレーブの実銃画像を、持ち込みました。お話を聞いてみると、井浦先生はこの壱番型拳銃は見たことも、彫ったこともないそうです。ヤッタ～♪先生の初彫り製品をゲットです！私の銃が壱番型拳銃エングレ第１号♪そして、あつかましくも、こんなお願いをしてみました・・・。「先生、実は私HNが、『子連れ狼』なので、この銃に　『狼』を彫って頂けないでしょうか？」すると、先生は、簡単に、『いいよ』と、仰って下さいましたぁ～！ありがとうございます♪先生の膨大な資料の中から、狼に関するイラストや絵、図鑑などを見せて頂き、「これだ！」と思えるイラストを見つけました。それがこちらです。このイラストをモチーフにエングレを彫っていただくはずだったのですが、先生の奥様の粋な計らいで、エングレーブが、すごいことになってしまったのです！さて、どんな感じに仕上がったのでしょうかね？待て、次回！</description>
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<category>六研・壱番型拳銃</category>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>グリップもスゴいんです♪</title>
<description>こちら、六研の壱番型拳銃のグリップなのですが、パッと見は、ニスやクリアーがかかった木グリのように見えるのですが、実はプラ製なんです。しかし、たとえプラ製のグリップといえども、こだわっているのが、六研です。（と言うより、六戸部さんのこだわり・・・）原型となったグリップは、六戸部さんがひと彫りひと彫り、三角刀で彫ったもの。微妙な、チェッカリングのつぶれ具合まで再現されています。こんなところにも、木材の再現が。なんと！木の道管までが表現されています！そして、極めつけ、グリップの裏側にも。外さなければ、誰も気付かないのに・・・。恐れ入りましたぁ～</description>
<link>http://msn00200.militaryblog.jp/e53898.html</link>
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<category>六研・壱番型拳銃</category>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>DOKKENじゃありません</title>
<description>前回は、あんな書き方しちゃいましたけど、たまには、あんなのもアリでしょう～ではでは、DOKKENじゃありませんでしたぁ～ROCKENのお話ですよぉ～（でも、日本公演のこれはいいアルバムです♪）あ～、さてさて、かくして私は、初の「六研」製品を入手したのであります。エランでもなく、ランパントでもなく、リアルマッコイでもなく、純粋に、「六研」です。（上の↑これらは高くて、私には買えません）同じく、六研ヴィンテージ・コレクション・シリーズは、９４式はだいじそさんのところで、壱番型拳銃の詳しい説明、２６年式はmaimaiさんのところで特集されていますね。年末、実家に帰った時に、古いアームズ見ていたら、こんな記事がありました。こんなに種類があったんですね！でも、ちゃんと製品化されたのかなぁ？なかでも、バリエーションである、この４インチモデルはいいですね！指かけのあるこのトリガーガードがたまりません♪いかにも、ラシアンタイプ、といった感じですもんね。CAWのスコーフィールドに対しての、ウエルスファーゴモデルみたいなものでしょうかね？</description>
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<category>六研・壱番型拳銃</category>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>ROCKEN ' ROLL パート２</title>
<description>まずは、コチラのだいじそさんの記事をご覧下さい。見ました？え？見てない！見ないと、今回の記事の面白さは半分になりますよぉ～♪では行きましょう♪今回はこのだいじそさんの記事の姉妹編？続編になりますので。では、まずは出会いの経緯から始めませう。いつものように職場に向かうため、早朝車を走らせていた。（やっぱり、早朝はいいなぁ、道も空いているし）（おっ？）街路樹でしきられた歩道を、向こうからきれいなおねーさんが歩いてきた（こりゃ、朝からついている！いい目の保養になるなぁ）ところが！、今、目の前を歩いていたはずのおねーさんの姿が突然消えた！いったい、どうしたのか？街路樹で隠れていたが、おねーさんが立ち上がった（な～んだ、つまずいて転んだのか）しかし、よく見ると転んだ時にぶつけたのか、ストッキングの膝の部分が擦り切れて、生足がむき出しになっている（これから、出勤だろうに大変だよなぁ）（まだ時間あるし、よしっ！）キキィ～！車を歩道に寄せて、助手席側の窓を下げた「大丈夫ですか？」『え？、ええぇ、なんとか・・・』「ひざ、擦りむいてるじゃないですか」「とにかく、車に乗って下さい」『いいんですか？ご迷惑じゃ』「困っている人をみると、ほって置けないんです」（とくに、あなたみたいなきれいなひとは）『じゃぁ、スミマセン』おねーさんは、うしろの席に座った私はダッシュボードからマキロンを取り出し彼女に渡した近くのコンビニまで車を走らせていると、バックミラー越しに彼女がストッキングを脱ぐのが見えた信号で止まり、もう一度バックミラーを見るとなんと！パン〇ィーまで脱ごうとしているではないか！（ち、ちょっと、チョット、何やってんですぅかぁ！！）見ないフリをしながらも、気になりながら、やっとコンビニに着いた「ちょっと、まってて下さいね。ストッキング買ってきますから」「あ、はい、すみません」女性物のストッキングなど買ったこともなく、どれを買ったらいいのか、まったく分からなかったが、とりあえず彼女に似合いそうなものを購入した（あ～、なんか恥ずかしいなぁ、カミさんのも買ったことないのに。店員が男でよかったよ・・・）「どうぞ、合うかどうか分かりませんが」『ありがとうございます』後ろが気になりながらも、バックミラーをみないように、彼女がストッキングをはき終るのを待った『ちょうど、いいみたいです』「それはよかったです。近くの駅までお送りしますよ」『なにからなにまで、すみません』「いいえ、お気になさらずに」駅に着き、車を停めて後部座席のドアを開けた「大丈夫ですか？」『はい、ほんとうにありがとうございます！』「いえいえ」『あのぅ～、せめてお名前だけでも・・・」「そんな、名乗るほどの者じゃありません」「通りすがりの子連れです」（名乗ってんじゃん！）『子連れ・・・、さん？』『お礼といっては、なんですが、コレ貰って頂けないでしょうか』彼女はバッグといっしょに持っていた紙袋を手渡した「なんでしょうか？」『亡くなった祖父の遺品なのですが、わたし、こういった物よく分からなくって、どうしようか困っていたんです』「そんな大切なもの、頂いていいんですか？」『ええ、あなたみたいな方に貰っていただければ、祖父もきっと喜びます』「じゃぁ、チョットだけ見せていただい・・・」『ダメ！ここでは開けないで下さい』『わたしがいなくなってからにして頂けませんか？』「わ、分かりました」駅の改札に向かう彼女を見送り、彼女のことば通り、姿が見えなくなってから、紙袋を開けてみた・・・すると、電話番号とメルアドが書かれたメモ用紙にメッセージが、『こんど、ゆっくりとお礼がしたいので、お暇なときにご連絡していただけませんか？』（いやぁ～まいったなぁ・・・）メモ用紙に下には先ほど脱いだストッキングがきれいにたたんであり、その下にはなんと！ぱ、パ、パン〇ィーが！！！こ、これって、さっき脱いでいたヤツ？ゆ、ゆっくりとお礼って事は・・・まさか・・・しかし、紙袋の一番下にある、この箱を見てさらに驚いたのである！（↑本気にしないようにw）　　　うひょひょひょひょ！ブロック見えなかった！（セーフ）ガッカリするほど軽いのは同じだなぁ。　スティールじゃないので、錆びてませんw　　きぃぃぃ　きほうぅぅ　（　←パン〇ィーに惑わされ気付かなかったマダオ）　　　　　　　　数日後、宿の部屋にて。「・・・、おれなんかでよかったの？」『うん♪ずっとあなたの事気になっていたんだ』「えっ！おれの事知ってるの？」『〇〇君のお父さんでしょ？』「えっ、え！、なんで、なんで知ってるの！！」『わたし、〇〇君のいる保育園で働いてるんだ』『パートで時間限られているから、直接会ったことないでしょ』「そうなんだ・・・」『〇〇君がね、あんまりお父さんの自慢話するもんだから、ずっと会いたいなぁ～って、思ってたんだぁ』「そっか、そういうことかぁ～」『やっぱり、自慢されるだけのことはあるねっ！』そういって彼女はおれの胸に顔を埋めたそうか、息子もムスコもお世話になった、って事か・・・彼女の頭を撫でながら、家に帰って息子に会った時、どんな顔をして接すればいいのか分からず、それでも頭を撫で続けた・・・～Fin～（くれぐれも×２、本気にしないようにw）</description>
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<category>六研・壱番型拳銃</category>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 00:02:00 +0900</pubDate>

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