2009年02月22日

パンドラの箱

ここに、不思議な箱があります。

ひとたびこの箱を手に入れた者は不思議な魔力に取り付か
れてしまうそうです。


いったいどんな秘密が隠されているのでしょうか?

では、開けてみましょう・・・


「チラっ」

おっ?何か見える・・・


「バフゥ!」

い、イジワルして閉めたんじゃないですよ。このフタを閉じた
時の密封感がたまらないのです♪
細かいところの造りも丁重で、あちこちに匠の技を感じます。


これ、実はガンケースなのですね。

ガンケースと呼ぶには立派過ぎて、プレゼンテーションBOX
と呼ぶのが相応しいそうです。
エングレ倶楽部の皆さんや、Tさんのところでも、大勢の方が
この箱のお世話になっています。


今回も、壱番型拳銃用に、

flat_outさんが、特製真鍮プレートを製作して下さいました。
ありがとうございます!!


こちらには、

木目を生かした仕切りがあり、


カートを、

綺麗に飾ることが出来ます。


そして、銃本体を収めると・・・、

こんな感じになります。
旧日本軍の銃ですので、「和」の感じを出したくて、布の生地
は紫にして頂きました。ただ、デジカメだとうまく紫に写らなく
て、フタの方の生地の色が実際の色に近いですかね。

最高の銃を収める、最高の箱です。箱も含めてひとつの作品
となりました。たくさんの方の想いと、技術と、技が詰まった、
最高の宝箱です♪
ほんとうに、素晴らしい造りなんですよ~。
皆さんが、1つじゃなく、何個何個も、も箱作って頂くわけが
分かりました。私も、アノ銃用や、ソノ銃用と、いくつか作って
頂きたい箱がまだまだありま~す。


箱のスベスベとした肌触りに、

うちの子もウットリと夢見心地です・・・

  


Posted by 子連れ狼  at 00:02Comments(6)六研・壱番型拳銃

2009年02月21日

収容嚢の鎮魂歌

あ~、
素晴らしいエングレーブ銃ができました。
これを、ちゃんと収納するものが欲しいですね。

銃を収納する物、といえば、やっぱりホルスターですね♪
銃本体よりも、ホルスターの数の方が多い、子連れです。


そんな私のところへ、

時を越え、時代を越え、歴史的なホルスターがやって
参りました。


そうです、コチラ、

明治時代の遺品と思われる、壱番型拳銃用の収容嚢、
(ホルスター)です。ねっ、ピッタリでしょ?


第2回党大会のおりに、エングレ倶楽部でもお世話に
なっているmaimaiさんにお会いしました。
実は、この六研の壱番型拳銃は、maimaiさんのHP
見て、「カッコいいなぁ~」と思い、所有するに至りました。
maimaiさんは実銃やモデルガンの造詣にも深く、エア
ガンやサバゲしか知らない私には先生のような存在です。

そんな、maimaiさんとお話していたら、こちらのホルスター
を譲って頂けることになったんです!
え~、いいんでしょうか?ありがとうございます!!


とっても年代モノなので、

触ると、表面の皮がポロポロと剥がれてきます。
これは慎重に扱わなくてはなりません。


そっと、フタを開けます。

中には内張りがあります。高級な造りですね。


さて、

ヴィンテージ・コレクション・シリーズの銃が、本物の
ヴィンテージのホルスターに納まりました。
まさに、時空を越えた、歴史的な瞬間です!!


グッと奥まで挿入♪

あ~、この締め付け感がたまりません。


ホックを閉めて、

完成!最後までイッちゃいましたぁ~♪


久しぶりだったせいか、

ホルスターはパンパンで、皮も割れて、可哀そうでした・・・。
この状態での保存は厳しいでしょうね。


maimaiさん、

本当に素晴らしいものをお譲り頂いて、ありがとうございました。


このホルスターの詳しい説明は、maimaiさんの記事
ご覧下さいね♪

  


Posted by 子連れ狼  at 00:02Comments(2)六研・壱番型拳銃

2009年02月20日

銃把は雪のように

♪ 父ぉ~さんがぁ~ 

 夜なべ~をしてぇ~

 グリップぅ~作ってくれたぁ~ ♪


・・・。



こちらをご覧下さい。

こちら・・・、

スーパーマイスターkingdam9-9さん製作のパールグリップ
になります♪

何用のグリップかと言いますと・・・、


壱番型拳銃のグリップなんですね♪

壱番型拳銃が海軍用の銃なので、海軍、と言ったらパール
グリップが似合うかなぁ~?と思いまして、パールの
アクリル板から製作して頂きました。
ありがとうございます♪


純正グリップだと、

銃本体がプラキャスト製のため、クリアランス確保のため、
こんなにグリップとのすき間があるんですね。


そこらへんも考慮して頂き、

大き目に出来ています。


どうでしょう?

すき間無く、ピッタリですね♪


淡い雪、しかし何故か温かみを感じさせるこのパールグリップ、

kingdam9-9さんのお人柄がグリップにも表れているのでしょう。
まるで、雪原に佇む孤高の狼のようではありませんか。


2枚のアクリル板の積層で出来ているのですが、

よ~く見ないと分からないくらい、素晴らしい出来です♪


いかがでしょうか?

素晴らしい銃に、
素晴らしい彫刻、
素晴らしい銃把、

満足度はどんどんと増すばかりです♪

  


Posted by 子連れ狼  at 00:02Comments(4)六研・壱番型拳銃

2009年02月19日

驚銃 モデル3

さて、
こちらが、井浦先生にエングレーブを彫って頂いた、
六研の壱番型拳銃になります♪

どうでしょうかね?


反対側です。

カッコいいわぁ~。
まったく別の銃みたい・・・。


バレルには、

こんな感じでエングレが彫ってあります。


バレルをテイクダウンするためのネジの部分も、

それを生かすためのエングレがなされています。


シリンダーにも、

6箇所のエングレがありますよぉ~。


こちらの、サイドプレートの反対側、見てください。

サイドプレートを止めるネジがこちら側に出ているのですが、
そのネジまでもエングレの模様の一部として生かすこの
デザインの巧みさ!これが井浦先生の作品の素晴らしい
ところです。


トリガーガードは金属製なので、

彫ると、このように下地が出て、銀色になります。
コレ見ると、エングレ全体にシルバー流したくなってきます。


ハンマーの根元や、



バックストラップにまで、

ちゃんとエングレが入っています。


そして、

花ちゃんや、flat_outさんと同じく、先生のサインを銃本体に
彫って頂きましたぁ~♪
ありがたみが増しますねぇ。


いかがでしょうか?
少しでもエングレーブの魅力が伝わりましたでしょうか?
皆さん気になるこのエングレ加工のお値段ですが、
(あんまりお金の話とかどうかな?とも思うのですが)

そうですねぇ~、
ボブチャウとか、ナショナルマッチとかじゃない、普通の
WAのガバメント2丁分のお値段、とでも言っておきましょうか?
(だいたい分かりました?)

これが、高いのか安いのかは、個人の価値観にもよる
のでしょが、私は、大、大満足です♪
ベースが六研モデルですし、有名な井浦先生による作品
ですし、しかも特注の「狼」インレイまで付いているのですから・・・

ちなみに、井浦先生にお聞きしたら、今までで一番高い
エングレーブの加工は、彫り代だけで35万円!だったそうです!
ひえぇ~!(しかも、その銃、チーフスペシャルなんですって)
あんなにちっちゃいのに、ひえぇ~×2

  


Posted by 子連れ狼  at 00:02Comments(3)六研・壱番型拳銃

2009年02月18日

蘇える銀狼

さてさて、
こちら、井浦先生にエングレーブを彫って頂いた、
壱番型拳銃のサイドプレートになります。
見よ!光り輝く銀狼を!

これは、インレイ(象嵌)と言って工芸技法の一種です。
素材の表面に模様を彫り、そのくぼみに金や銀、貝など
を加工し、はめ込む技術です。


モチーフはこちらですね。

満月をバックに吼える狼の影になります。本当は、この
デザインをエングレで彫って頂くはずだったのですが、
先生の奥様からのアイデアで、なんと!特別に特注で、
狼のインレイを作って頂きましたぁ~♪


井浦先生は、イーグルや馬車、馬などのインレイは、
製作しますが、狼は初めてでしょう。(たぶん)
いやぁ~、まさに私のためだけのインレイです!

そして見てください、この狼、大きさ2Cmくらいなの
ですが、ちゃんと「牙」まであるんですよぉ~♪
すごくないですか?



普段、先生はインレイを作るときは、純金や純銀を使うそう
なのですが、今回は925シルバーで製作して頂きました。
(これも初めての試みのはずです)
というのは、バレルやシリンダーなど曲面には、その曲面に
合わせてインレイを曲げたりする訳で、そうすると、柔らかく
薄い純金、純銀でないと加工が大変です。今回はサイド
プレートという平らな場所でしたので、その必要が無く、少し
厚めの925シルバーでの製作となりました。

また、純銀だと、触ったり、時間が経つと黒ずんでくるそう
なのですが、(黒ずんでも消しゴムとかでこするとまた綺麗
になるそうです)925シルバーだといつまでもピカピカ綺麗
なままなんです。手入れも無く、これはありがたいですね。


さてさて、
次回は全体像ですよ~。お待たせ~♪



  


Posted by 子連れ狼  at 00:02Comments(0)六研・壱番型拳銃

2009年02月17日

野獣彫るべし

さてさて、
私にとって、最初で最後であろうと思われる、六研製品。
いくらお求め安い、ヴィンテージ・コレクション・シリーズ
とは言え、定価で買ったら、WAのガバよりも高いぃ!
このままでは済みませんぞ。とっておきの1丁に仕上げちゃる♪


そんな訳でして、この銃にエングレーブを彫って頂くべく、
井浦先生の工房訪問、となったのです。

とりあえず、銃本体と、「こんな感じ~」という自分のイメージ
に合った、モデル3のエングレーブの実銃画像を、持ち込み
ました。

お話を聞いてみると、井浦先生はこの壱番型拳銃は見た
ことも、彫ったこともないそうです。ヤッタ~♪先生の初彫り
製品をゲットです!私の銃が壱番型拳銃エングレ第1号♪

そして、あつかましくも、こんなお願いをしてみました・・・。

「先生、実は私HNが、『子連れ狼』なので、この銃に
 『狼』を彫って頂けないでしょうか?」

すると、先生は、簡単に、

『いいよ』と、仰って下さいましたぁ~!
ありがとうございます♪


先生の膨大な資料の中から、狼に関するイラストや絵、図鑑
などを見せて頂き、「これだ!」と思えるイラストを見つけました。
それがこちらです。

このイラストをモチーフにエングレを彫っていただくはずだった
のですが、先生の奥様の粋な計らいで、エングレーブが、
すごいことになってしまったのです!

さて、どんな感じに仕上がったのでしょうかね?
待て、次回!  


Posted by 子連れ狼  at 00:02Comments(6)六研・壱番型拳銃

2009年02月16日

グリップもスゴいんです♪

こちら、
六研の壱番型拳銃のグリップなのですが、

パッと見は、ニスやクリアーがかかった木グリのように見える
のですが、実はプラ製なんです。しかし、たとえプラ製の
グリップといえども、こだわっているのが、六研です。
(と言うより、六戸部さんのこだわり・・・)


原型となったグリップは、六戸部さんがひと彫りひと彫り、
三角刀で彫ったもの。

微妙な、チェッカリングのつぶれ具合まで再現されています。


こんなところにも、木材の再現が。

なんと!木の道管までが表現されています!


そして、極めつけ、

グリップの裏側にも。
外さなければ、誰も気付かないのに・・・。
恐れ入りましたぁ~
  


Posted by 子連れ狼  at 00:02Comments(0)六研・壱番型拳銃

2009年02月15日

DOKKENじゃありません

前回は、あんな書き方しちゃいましたけど、
たまには、あんなのもアリでしょう~


ではでは、

DOKKENじゃありませんでしたぁ~

ROCKENのお話ですよぉ~

(でも、日本公演のこれはいいアルバムです♪)


あ~、

さてさて、

かくして私は、初の「六研」製品を入手したのであります。

エランでもなく、ランパントでもなく、リアルマッコイでもなく、

純粋に、「六研」です。(上の↑これらは高くて、私には買えません)

同じく、六研ヴィンテージ・コレクション・シリーズは、

94式はだいじそさんのところで、壱番型拳銃の詳しい説明、

26年式はmaimaiさんのところで

特集されていますね。


年末、実家に帰った時に、古いアームズ見ていたら、

こんな記事がありました。こんなに種類があったんですね!
でも、ちゃんと製品化されたのかなぁ?


なかでも、

バリエーションである、この4インチモデルはいいですね!
指かけのあるこのトリガーガードがたまりません♪
いかにも、ラシアンタイプ、といった感じですもんね。

CAWのスコーフィールドに対しての、ウエルスファーゴ
モデルみたいなものでしょうかね?  


Posted by 子連れ狼  at 00:02Comments(2)六研・壱番型拳銃

2009年02月14日

ROCKEN ' ROLL パート2




まずは、

コチラのだいじそさんの記事をご覧下さい。

見ました?

え?見てない!

見ないと、今回の記事の面白さは半分になりますよぉ~♪


では行きましょう♪

今回はこのだいじそさんの記事の姉妹編?続編になりますので。





では、まずは出会いの経緯から始めませう。


いつものように職場に向かうため、早朝車を走らせていた。

(やっぱり、早朝はいいなぁ、道も空いているし)

(おっ?)

街路樹でしきられた歩道を、向こうからきれいなおねーさんが
歩いてきた

(こりゃ、朝からついている!いい目の保養になるなぁ)

ところが!、今、目の前を歩いていたはずのおねーさんの姿が
突然消えた!いったい、どうしたのか?

街路樹で隠れていたが、おねーさんが立ち上がった

(な~んだ、つまずいて転んだのか)

しかし、よく見ると転んだ時にぶつけたのか、ストッキングの
膝の部分が擦り切れて、生足がむき出しになっている

(これから、出勤だろうに大変だよなぁ)

(まだ時間あるし、よしっ!)

キキィ~!

車を歩道に寄せて、助手席側の窓を下げた

「大丈夫ですか?」

『え?、ええぇ、なんとか・・・』

「ひざ、擦りむいてるじゃないですか」

「とにかく、車に乗って下さい」

『いいんですか?ご迷惑じゃ』

「困っている人をみると、ほって置けないんです」
(とくに、あなたみたいなきれいなひとは)

『じゃぁ、スミマセン』

おねーさんは、うしろの席に座った
私はダッシュボードからマキロンを取り出し彼女に渡した

近くのコンビニまで車を走らせていると、
バックミラー越しに彼女がストッキングを脱ぐのが見えた

信号で止まり、もう一度バックミラーを見ると
なんと!パン〇ィーまで脱ごうとしているではないか!
(ち、ちょっと、チョット、何やってんですぅかぁ!!)

見ないフリをしながらも、気になりながら、やっとコンビニ
に着いた

「ちょっと、まってて下さいね。ストッキング買ってきますから」

「あ、はい、すみません」

女性物のストッキングなど買ったこともなく、どれを買ったら
いいのか、まったく分からなかったが、とりあえず彼女に
似合いそうなものを購入した
(あ~、なんか恥ずかしいなぁ、カミさんのも買ったことない
のに。店員が男でよかったよ・・・)

「どうぞ、合うかどうか分かりませんが」

『ありがとうございます』

後ろが気になりながらも、バックミラーをみないように、
彼女がストッキングをはき終るのを待った

『ちょうど、いいみたいです』

「それはよかったです。近くの駅までお送りしますよ」

『なにからなにまで、すみません』

「いいえ、お気になさらずに」


駅に着き、車を停めて後部座席のドアを開けた

「大丈夫ですか?」

『はい、ほんとうにありがとうございます!』

「いえいえ」

『あのぅ~、せめてお名前だけでも・・・」

「そんな、名乗るほどの者じゃありません」
「通りすがりの子連れです」
(名乗ってんじゃん!)

『子連れ・・・、さん?』
『お礼といっては、なんですが、コレ貰って頂けない
でしょうか』

彼女はバッグといっしょに持っていた紙袋を手渡した

「なんでしょうか?」

『亡くなった祖父の遺品なのですが、わたし、こういった物
よく分からなくって、どうしようか困っていたんです』

「そんな大切なもの、頂いていいんですか?」

『ええ、あなたみたいな方に貰っていただければ、
祖父もきっと喜びます』

「じゃぁ、チョットだけ見せていただい・・・」

『ダメ!ここでは開けないで下さい』
『わたしがいなくなってからにして頂けませんか?』

「わ、分かりました」


駅の改札に向かう彼女を見送り、
彼女のことば通り、姿が見えなくなってから、
紙袋を開けてみた・・・

すると、
電話番号とメルアドが書かれたメモ用紙にメッセージが、

『こんど、ゆっくりとお礼がしたいので、お暇なときに
ご連絡していただけませんか?』

(いやぁ~まいったなぁ・・・)

メモ用紙に下には先ほど脱いだストッキングがきれいに
たたんであり、
その下にはなんと!ぱ、パ、パン〇ィーが!!!

こ、これって、さっき脱いでいたヤツ?
ゆ、ゆっくりとお礼って事は・・・まさか・・・


しかし、
紙袋の一番下にある、この箱を見てさらに驚いたのである!
(↑本気にしないようにw)








 





  



うひょひょひょひょ!ブロック見えなかった!(セーフ)





ガッカリするほど軽いのは同じだなぁ。

 

スティールじゃないので、錆びてませんw

  

きぃぃぃ きほうぅぅ ( ←パン〇ィーに惑わされ気付かなかったマダオ)







  

  

  



  






数日後、宿の部屋にて。

「・・・、おれなんかでよかったの?」

『うん♪ずっとあなたの事気になっていたんだ』

「えっ!おれの事知ってるの?」

『〇〇君のお父さんでしょ?』

「えっ、え!、なんで、なんで知ってるの!!」

『わたし、〇〇君のいる保育園で働いてるんだ』
『パートで時間限られているから、直接会ったことないでしょ』

「そうなんだ・・・」

『〇〇君がね、あんまりお父さんの自慢話するもんだから、
ずっと会いたいなぁ~って、思ってたんだぁ』

「そっか、そういうことかぁ~」

『やっぱり、自慢されるだけのことはあるねっ!』

そういって彼女はおれの胸に顔を埋めた


そうか、息子もムスコもお世話になった、って事か・・・

彼女の頭を撫でながら、家に帰って息子に会った時、
どんな顔をして接すればいいのか分からず、
それでも頭を撫で続けた・・・


~Fin~


(くれぐれも×2、本気にしないようにw)


  


Posted by 子連れ狼  at 00:02Comments(8)六研・壱番型拳銃

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