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<title>『続・子連れ狼が撃つ！』</title>
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<description>一児のパパのTOYガンブログ、２年目の記録ですぅ～♪</description>
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<pubDate>Sun, 04 Mar 2007 23:23:19 +0900</pubDate>
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<title>パーツ組み込み</title>
<description>こちら、フレームに組み込むパーツになります。これらを組んでいきますね。トリガーには、世田谷カスタムワークス第２弾を組み込んであります。グリップセフティーは、ウィルソンタイプではなく、ゴールドマッチⅡのものを使用しました。全てのパーツを組み込みました。いかがでしょうか？こちら、ハンマーとファイヤリングピン周りですね。このように、ハンマーが倒れきっても、ロングピンであるため、これくらいピンが突き出て、マガジンのバルブを叩きます。次回は、グリップを付けて完成じゃ！一年目のブログはコチラになります♪</description>
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<category>V10</category>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2008 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>Ver.3 シアー周り</title>
<description>インナーシャーシ、ハンマーなどはRタイプのものなのですが、シアー、ディスコネクター、シアースプリングなどは、Ver.3のものを使用します。ここ、ココ、シアーの先端の幅が狭くなっているところがミソなんです。このように、ハンマーのノッチにかかる部分が少ないので、ハンマーの切れがよくなります。また、シアースプリングが直接ディスコネクターを上に押し上げるタイプなので、ディスコネクターガイドの動きもよくなります。（ディスコネクターガイドがスプリングで上下する、Ver.3以前のモデルだと、動きが悪い、固いことがよくありました）一年目のブログはコチラになります♪</description>
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<category>V10</category>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2008 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>フレーム Rタイプ化</title>
<description>さて、先端をちょん切って短くなったフレームですが、もともとはハンマーにファイヤリングプレートが付いているVer.2や3などの（いわゆるハイスペック）タイプのインナーシャーシがついています。これを、私の好みのハンマーが直接ファイヤリングピンを叩く、Rタイプのインナーシャーシに入れ替えます。この穴に、ファイヤリングピンが入ります。こちら、画像上がノーマルのファイヤリングピンで、下が、ロングファイヤリングピンになります。フレーム側がRタイプのシャーシで、スライド側がハイスペックの場合、ノーマルのファイヤリングピンでは短すぎて、マガジンのバルブを叩けないので、この長いファイヤリングピンが必要になります。ピンを組む時に、ストッパーがあるのですが、ノーマルは薄いプレート状になっています。スライド側がハイスペックの場合はノーマルで問題ありません。しかし、スライド側もRタイプにするとその場合、ブリーチが奥まったところにあり、薄いプレート状のストッパーですと、ファイヤリングピンがかなり深くマガジンのバルブを叩いてしまうため、バルブの破損を防ぐ意味でこのブロック状のストッパーを使います。実際に、ロングピンを組み込むとこんな感じになります。一年目のブログはコチラになります♪</description>
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<category>V10</category>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2008 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>SFA フレーム</title>
<description>こちら、Ｊアーモリーの「プロフェッショナル」の、ＳＦＡ刻印入りのフレームになります。シルバーモデルで、スプリングフィールドアーモリーの刻印が入っているフレームって、コレだけですよね。ここに、ちゃんと刻印が入っています♪このフレームをV10に使いたいと思います。V10のコンパクトサイズのスライドを載せてみると、フレームが５インチフルサイズのため、スライドダストカバーの部分より、フレーム先端が飛び出てしまいます。なので、ここは思い切って、フレームの先端を切断しました！（もったいない？）そのままですと、HW製の黒い地肌が丸出しになってしまうので、断面をなにか処理しなければいけません。この部分だけにシルバーのスプレーをするのも面倒なので、こちらのペイントペンを使用しました。塗ってそのままですと、光沢のある明るいシルバー色でV10のちょっとくすんだ色合いと合わないので、半乾きのうちに、ティッシュや布でこすって、艶をなくします。どうでしょうか？フレーム、スライド共に違和感のない色合いで、しかも簡単にできましたよ♪一年目のブログはコチラになります♪</description>
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<category>V10</category>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2008 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>完成！　しかし・・・</title>
<description>さてさて、実銃グリップ裏側とフレーム側にも加工して、やっとグリップが付きましたよ。これで完成！か、と思いきや・・・、取り付けた、グリップスクリューを見てみると・・・、なあにぃ！、今度はグリップスクリューが浮いているではありませんか！グリップのスクリューのはまる溝を見てみると・・・、アナタ！溝の深さ１ｍｍもないじゃありませんか！浅すぎませんかぁ～？これに合うグリップスクリューなんてあるんですかね？タッキさん、たぁ～すけてぇ～～～続く・・・一年目のブログはコチラになります♪</description>
<link>http://msn00200.militaryblog.jp/e20461.html</link>
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<category>V10</category>
<pubDate>Wed, 19 Mar 2008 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>バレルカスタム</title>
<description>さて、バレルのカスタムに入りますが、アウターもチャンバーカバーも金属製なので、実はそんなにいじるところがなかったりもします。なので、とりあえず、インナーバレルには、世田谷カスタムワークス「WAパッキン」組み込みました♪あとは、また、「キャロム」のガンブルーペンで、金色のインナーバレルを、ぬり塗りと・・・アウターバレルのポートの穴から見える、インナーバレルの上の部分も、ぬり塗りします。組み込むと、こんな感じですよ♪インナーの金色が見える、おもちゃっぽさがなくなりました。ポートの穴から中を覗いても、金色が見えることはありません。精悍な感じに仕上がったとおもうのですが、いかがなもんでしょうか？一年目のブログはコチラになります♪</description>
<link>http://msn00200.militaryblog.jp/e19607.html</link>
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<category>V10</category>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>ブリーチカスタム その３</title>
<description>さて、ＷＡのガバのＳＣＷ（ハイスペックVer.）は、エンジン部分がこのようになっています。ＧＣＳにより、夏場の暑いときも、冬場の寒いときも、安定した性能を発揮します。ブローバック側のガスの流れをコントロールする、このＧＣＳを取り外すことによって、リコイルを増加させます。代わりに組み込むのはこちら、GCSキャンセルパーツを組み込みます。今回は、リコイルのUPよりも、「音」にこだわってみました。「音」？、と言いますのは、ガイドが金属製になる事で、ブローバックしてローディングノズルがブリーチに戻る時に、ローディングノズルガイドが金属製なので、ブリーチに当たったときに、いい音がするかなぁ～？と。純正はＡＢＳの樹脂製なので、金属製に代わることで確かに金属音に変わりました。スライドを引くと、チャンバーから外れたローディングノズルが、ブリーチに当たり、「チャキ～ン！」、スライドを戻しチャンバーカバーが金属なので、「チャキ～ン！」、と１丁で２度オイシイです。そうそう、撮影する時に、フローティングバルブガイドにOリングを付けるのを忘れてましたが、ハイスペックやRタイプの頃のボアUPされた、径の大きいOリングではなく、旧型の古いタイプの径の小さなOリングを使用しました。組み込んで、ローディングノズルをブリーチに出したり、入れたりした時、スカスカではないですが、そんなに引っ掛かりも感じない程度の密着具合になるように、Oリングがはまる溝にシールテープを巻いて調整します。一年目のブログはコチラになります♪</description>
<link>http://msn00200.militaryblog.jp/e19126.html</link>
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<category>V10</category>
<pubDate>Tue, 11 Mar 2008 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>ブリーチカスタム</title>
<description>さてさて、ブリーチが外れたところで、ブリーチのカスタムです。V10のブリーチは、このように、ダミーのファイヤリングピンが、再現されています。パーツ構成はこのようになっていて、ファイヤリングピンはステンレスの別パーツです。この、ファイヤリングピンプレートを、ヤスリで削って薄くしていきます。削ると、このようになりました。削る前と、比べてみました。薄さの違いが、わかりますかね？組み込むとこうなります。プレートよりもピンが顔をだし、カッコよくなりました。見た目だけでなく、プレートが薄くなったことにより、ハンマーがより深く倒れるようになり、マガジンのバルブをより深く叩きます。また、ブローバックする時に、プレートがハンマーを押していたのに対し、ピンの方が飛び出ていることにより、プレートがハンマーと擦れて、色落ちする事がなくなりました。一年目のブログはコチラになります♪</description>
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<category>V10</category>
<pubDate>Sat, 08 Mar 2008 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>コンパク党でシルバーモデル</title>
<description>さて、私の好きなGUNといいますと、やっぱりガバメントなのですが、そのなかでも、コンパクトで、シルバーのモデルは特に大好きです。昨年末に発売された、WAのV10なんかは、まさにツボですねぇ～。SFAの実銃ケースに眠っているのが、それです。以前に発売された時は、SFAの刻印が再現されていませんでしたが、今回はスライドにもフレームにも、バッチリと刻印が入っていますね～。この、刻印がたまらんのです♪チャンバーカバーもWA純正では初の金属製となり、スライドを引いて、戻すと、「チャッキィ～ン！」と、心地よい金属音がします。これはチャンバーカバーがブリーチに当たる時と言うよりは、バレルガイドの部分に当たる時の音が影響しているようです。黒くて、穴の開いたアウターバレルも迫力があり、ヤンチャな匂いがプンプンします。ブリーチのダミーファイヤリングピンも別パーツで再現されていて、高級感があります。私にしては珍しく、買ってからしばらく全くいじったり、分解していないWAガバでしたが、次回からはカスタムしていきますね～♪一年目のブログはコチラになります♪</description>
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<category>V10</category>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 00:02:00 +0900</pubDate>

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